伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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僕は芋虫だぁ、原始の時代に帰るのだぁ
※某作の探偵役(を引き継いだ少年)が”想像”して見せた”事件”が果たして本当に起きたかは実は定かではない件。

「『作品』が、実は見当違いのものだったんですね」
「そうよ。モチーフとなっていたのは……」

毎回いろいろな文学作品が題材となっている”文学少女”(野村美月)
いっそのこと、その「作品」を錯誤させるような展開は……
と思ったら<検閲により削除>はある意味そうだね。
(注:文学少女ではありません)
外伝は今のところ読む予定はないけども、
「ドグラ・マグラ」(夢野久作)が題材にとられたら読みます。
つーか、「虚無への供物」(中井英夫)や「黒死館殺人事件」(小栗虫太郎)なんかも読みたいなぁ。
(この三冊は三大奇書と呼ばれているものです。)

何故だか「十角館の殺人」(綾辻行人)を再々々々々くらい読中。
新装改訂版ではなく、旧版の講談社文庫。
一気に読めばいいのになぜかちょぼちょぼと。
去年も今ぐらいの時期に読んでいたけども、
また館シリーズをこのまま再読しそう……


今日の侵攻状況

部屋の片づけをしようと思い立って
片づけをしていたはずだけど、
結局片付いていない

何故だろう?

BGMはウルトラマンと水木一郎
日記タイトルは「迷路館の殺人」(綾辻行人)から。
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