伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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警察に言うつもりはありません。ただ、私の”想像”があっていたか聞かせてください。
※”文学少女”(野村美月)が殺人事件なんかがたくさん起こる本格ミステリなら、
確実にこういう台詞はあっただろう。

つーか、館シリーズの探偵役・鹿谷門実がそんな感じなんだけど。

まあ、極悪殺人未遂犯人は大勢居たけどな。
それにしてもこの作品、作家の読者と作家の編集者と作家の伴侶
それらを全部=で繋げてるもんだから、ソレはどうなのよ
と思わなくも無い。
ある種伝説的な編集者を出してるのに、編集者と作家の関係性が妙に希薄なんだよなァ とも。
私にとってこの作品の最後の3冊は、端的に言ってしまうと
ろくでもない親子によって、カップルが破局してしまう物語である……
仮面ライダーキバじゃないよ?
あれはろくでなしのせいで破滅する哀れな男と、
そのろくでなしどもをマンセーする物語だから。

そんなわけで、主役にあやかってかわいい男の子画像でも。
喜ぶ人が2,3人は居るだろう。
おいおい嘘だろっていうぐらい可愛い男の子の画像
http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/51616957.html

女装少年コレクション
http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50706046.html
なんて本もあるようなので、そういうのが好きな人はチェックだ!
近所の某新古書店にもあったけどな。

さて、今日はふうとくんを求めてコンビニ行脚してました。
近所ではもう投売りされているからふうとくんも……
と思ったのだけど、投売りどころかそもそもくじおいてねーじゃん!
3箇所回って一箇所あるならまあ、いいのだろうけども。
ふうとくんはまだ残ってたけども、くじをばかすか引く金もないから、しばらく待ってみようか。
ちなみに、今日はパスケース(Wドライバー)とロングタオル(ディエンド)でした。
このパスケース、一枚しか入らないから使い勝手が悪くてしょうがない。

今日の侵攻状況
ポケモンとYAKATAを行ったりきたりしててポケモンがなかなか進まなかったりする。
この休み中にループやらなんやらでポケモンのヴァリエーション増やしておきたいのだけども。
ってゲームの進行状況かい!

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