伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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愛ある限り戦いましょう。命、燃え尽きるまで
※聞いたことがあると思ったらポワトリンか。

今日は受験生の皆様方はセンター試験だそうで。
そういえば、私も3年前はセンター試験受けてたんだよなァ

で、今日もYAKATAやってました。
舞台は人形館第三悪夢界。

ここがどういうダンジョンかといえば















落とし穴に落ちまくって、一階と地下を言ったり来たりするのです。
ええ、受験生が落ちまい落ちまい としてる中、落ちまくるという……
しかも妹も受けてるのにw

気にしちゃいけない。ココで散々落ちておけば……
まあ、それはいいか。

さて、「翼ある闇 メルカトル鮎最後の事件」(麻耶雄嵩)読了。
どんでん返しに次ぐどんでん返し、最後に来るカタルシス。
なんだかちょっとアンフェアなような気もするけども、面白かったです。
それにしても、銘探偵のメルカトル鮎……
あからさまに某探偵を意識してますねw
こんな場面があります。


(前略)メルカトルは挑発的な口調で呼び掛けた。
「結局、彼は日本で二番目の探偵でしかなかったわけだ」
「じゃあ、一番は?」
 つい、つられて訊ねてしまった。
 メルカトルはそれに応えるようにヒューと口笛を吹くと、
「ちっちっ」
 首を横に振りながら、人差し指でシルクハットの鍔を少し上げる。そして、親指で自分自身を指し示した。
「たいした自信だね」


ごくごく自然に宮内洋ヴォイスに変換されてしまうではないか。
早川健以外の何物でもないだろ、コレwww
しかも、このメルカトル。タキシード姿。

YAKATAのモンスターとして登場するメルカトルは白のタキシードなもんだから、なんとなく某行動隊長を思い浮かべてしまうなぁ。
ついでに、美少女仮面ポワトリンの台詞(日記タイトルの奴)も言ってるし……うぅん。


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