伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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検索を始めよう……キィワードは
※木蓮を永遠に愛す

分る人には分る。
あと6つ必要。

先日読んでいた「アヤツジ・ユキトクロニクル2001-2006」の第9回創元推理短編賞選評で、ある作品の評にこんな文が

『解決の推理にしても、「推理」というより「想像」「シナリオの組み替え」といったレベルのものにしか見えない。』

コレ読んで、なるほど。
「推理」と呼べそうも無いものを「想像」と開き直っているのが”文学少女”(野村美月)なのだnグボァ

いや、本編でマジで開き直ってんだけどさ。
「推測」じゃなくて「想像」だ って。

そんなわけで
って、どんなわけだ?
今は「翼ある闇」(麻耶雄嵩)読んでます。
ヘンナ双子姉妹がかわいい って、ホントにこの系統弱いのな。
他に思いつくのは「暗黒館の殺人」(綾辻行人)の美鳥・美魚の姉妹くらいだけど。
今のところ首なし死体が二つ出てきただけでまだ容疑者とは深く関わってはいません。
しっかり読む前にゲームの「YAKATA」に手を出したりしているからw
綾辻行人さんの館シリーズをモチーフとしたRPGで、3頭身のキャラが魔法を使ったり毒の小瓶を分投げたりして戦うのです。
小説に出てくる館を探索できるので、ファンならやって損はしないはず。

クリアに相当時間かかるけど。

それにしても、雪が恐ろしいくらいの勢いで積もってます。
吹雪いています。
これじゃぁどこにもいけないですよ……
おとなしく本読んでるかゲームしてるかだな。
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