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伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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君は一人で生きて行けると信じてもいいよね
※何が許せないって、どちらを選んだかではなく、ソレまでの積み立ての問題なのだ。

毎度の事ながら世迷言、あるいは戯言。
コレだけでは果たして何のことかは後年自分で見ても分らないであろうが、ネタバレ配慮というもの。
まあ、要するに「”文学少女”」(野村美月)ですけど。
読んでしばらくたって考えてみると、
一世一代の新手のギャグのように思えてならないんだよなァ、終盤の展開。
読んでるときから、「水妖」→「作家」の構成は完全にインチキに近いものがある と思ってましたが。

彼女が命をささげようとしたなら、はて彼はどうしただろう と思ってしまうのですが。

改めて読めばまた見方が変わるだろうけど、そんな気が全く起きないのは何故だろう?



バイトもようやく終わり、安息の日々が始まろうというわけです。
いやぁ、いっぱい本買って読みましょうか。
自作小説も書きたいところ。

昨日もいろいろ某新古書店で買ってきました。
1000円ごとにくじ引けるってんで2000円も買ったんですよ。
そしたら、くじの期間じゃなかった って、
コイツぁゴルゴムの一員の世界の破壊者・乾巧って奴の仕業ですな。

買った本
小説
解体諸因(西澤保彦)
英国庭園の謎(有栖川有栖)
8の殺人(我孫子武丸)

漫画
ACONY 1巻(冬目景)
らんま1/2 37巻(高橋留美子)

きたのじゅんこ 画集
精霊の国 
星達の祈り

さて、小説はどれから読もうか。
どれから読もうとかいいながら、今日は「暗闇の囁き」(綾辻行人)読んでましたが。
独自の世界を築き上げる子供の物語。
ちょっとうるうるしそうになったりも。
(注:だからといって、まったくもって”いいお話”ではない)

こんなもんより空のほうがいいぜ(Byファルコ)
じゃないですけど、
やっぱり俺には(ラノベよりも)こっちのほうが性に合ってるぜ とでもいいますか。
いいよなぁ、あーやの描く子供の姿って。
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