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伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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その京極夏彦の本は、俺が喰い尽した。
※レンガ本ってかなり食いでがありそうだよな。京極堂読んだこと無いけど。


”文学少女”(野村美月)の劇場版なり、今後『穢名の天使』のドラマCDが出るのならば、
ぜひとも臣くんを倉田てつをさんに演じていただきたい伊吹です。

果たして、この意味を理解できる人間が何人いるのやら。
いやもう、天使の異名を持ったその声を、ぜひともてつをさんの素bry

さて、
遠子先輩というか、天野さんの一族は本を食べるわけですが、カヴァーはどうするんじゃろう?
ええ、ハードカヴァーなんかの分厚い表紙はたべるのかなぁと。
作者の言葉の書かれたカヴァーはもちろん食べるのだろうけども。
うぅん。厚紙の表紙だけが紙ごみの日に出される謎。
本編よりも魅力的な謎かもしれない。
まあ、浩成さんならパクっと言っちゃうんでしょうけど。
天野さんちの浩成さんといえば、その筋では有名ですからねぇ。
日本じゃぁ二番目とは言わせない。

橘さんのことだけどさ(笑
本当にこの偶然は酢昆布の嫌がらせだと思う。

ライダーといえば、ガンバライド。
このライダースキルよく見るとかなり笑えるのがある。

電王SF(NO.4―039)
の「殴る!蹴る!ぶっ叩く!」
はまあいい。
電王GF(NO.4―043)
の「侑斗は嫌い」
もどうかと思うが、能力は相手がゼロノスのとき防御力アップ
と、まあ納得できる。


が、


ファイズ(NO.3―011)
「猫舌」
ってどうよw
スキルじゃないじゃない。
「猫舌」って弱点だろソレwww
これもそうだけど、
カイザなんかのカード毎の戦闘スタイル(?)「サポートハマカセロ」
はかなり信用できない気がする。
(タイガよりはマシだけど)

明日からバイトでございます。
深夜勤務。うぅん。寝だめカンタ~ビレな感じで行くか、昼寝をしていくか。



今日のざんげちゃん一回百円
ある意味”文学少女”と神に臨む作家のミステリ的なネタバレ。
さあ、お前の罪を数えろ。













遠子先輩の両親の交通事故は、
ある人物がぐっすり眠って楽しい夢が見られる薬を、
毒薬と知らずにコーヒーに入れた、ある人物の、
安らかな眠りで疲れを取って欲しいと願った
無邪気なやさしさから起きた悲劇ですが











これから車で知人の結婚式に行こうって人間に、
安眠していい夢が見られるものだと思ってるような薬飲ませんじゃねぇ!

と気づいてしまった というか、子供相手にちょっと待て!
と思ったことをお許しください。

つーか、睡眠薬でも交通事故は起きるな。
はて? あの薬は本当に毒だったのやら。
確かに薬は盛られ、その薬は怪しげなところを出入りしていた人物の手によって渡されたものではあるが……
そもそも毒なら、毒の発作で死んだのならその兆候が現れ……
アーモンド臭、目のうっ血……


結局、本当に睡眠薬だったのかもしれんぞ、あれ。


ざんげになりそうもならなくなったので

もう百円。

神に臨む作家で一番興味を惹いたのはこの事件の真相であったことをココの告白します。

叶子があの小説を書いたのは愛しい人(男のほうだと思ってた)を永遠に自分のものに、
せめて小説の中だけでも自分で手を下したことにして、誰にも渡したくなかったからだ と見て、
交通事故は文陽の、妻に対する歪んだ愛情表明だと思ったんだけどなァ。

まさか、「ひとめあなたに…」ではなく、「あなたにここにいて欲しい」(共に新井素子)的な
百合百合な話だったとは。

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