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伊吹の意味なしブログ
谷山浩子だったり、特撮だったり、本だったり日々のぼやき。 つらつらときままにやっとります。とりあえず大学生です。


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Author:伊吹
プロフィールの設定があるのに今更気づいたおばかさん
イッタイいつの時代に生まれたのかはナイショの、
永遠の15歳。もしくは五歳児。



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魔法の言葉を唱えてみよう
※求めるは超一級品。己は三流なれども。

やる相手もいないのに、レンストで『ガオハンタージャスティス』を『ユナイトベント』させるデッキをつくってみた。
『白熱する実況』で裏向きに重ねるカードを増やすとちょっと楽しい。

で、最初は青と組んでたんだけど、コマンドは増えない
てなわけで、緑と組んでみたら割とうまくいくような? 

『オメデトロフィー』使ってコマンド溜めて『ダイナギャリー』で
パーツをひっぱて来る という計画なのに、
『アバレッドAM』が暴れて結局普通にパーツ出したり、パーツをユナイトさせてんだけど。

まあ、対人経験ないからどうともいえないです。
(二個デッキ用意して一人で動かすのです。うっかりアバレッドをバトルエリアに出すの忘れたりするんだけど)

何? 大会? 近所でやってねーよ。
(にも関わらず売り切れたりするのは、やっぱりマニアがいるからだろうな。8弾なんか一つも手に入らなかったし)

今日は授業サボって……といっても、そもそも単位認定されないからサボるもないんだけど、
本読んでました。

今日の読書は『今はもういないあたしへ…』(新井素子)
ハヤカワ文庫版には『ネプチューン』も収録されています。

ネプチューンは未来の海洋都市で、汚れきった海で発見された少女・ネプチューンと3人の男女を巡る物語。
『緑幻想』なんかでも語られているような、人間が”自然保護”をするという傲慢さはどうなのか っていう考え方ってなんか好きだなぁ。
でも、『サメ為介入』って言葉はやっぱり新井素子節なのか? 
ってそういう話じゃない?
生命の偉大さ というか、そんな感じ。
文庫で110ページほどの短編なのに密度がすごいです。

『今はもういないあたしへ…』
は、交通事故にあって、半年後に目覚めた女性が、自分が生きている実感がわかず、夜毎の悪夢に悩まされ……
という感じの話。夢と現の境界がわからなくなって恐い。

というか、短篇二本の密度が異常に濃い。

ところで、
裏表紙での『今はもういないあたしへ…』の作品解説は
「交通事故で瀕死の重傷を負った少女は、(後略)」
とある。
でも、この女性、二十七歳なんだよね……
二十七で少女……?

魔法の言葉を唱えます。この言葉を唱えればもう大丈夫



谷山浩子(53)



27歳? 少女?
問題ありませんね(ぉぃ


今日の侵攻状況?
とりあえず、敵の親玉の名前でも考えてみる。

神性電波 ヒニャータ・マ・ローコ

神性電波 コート・モ・ライア

の二柱をあがめ、彼女らの宣託(おもいつき)で破壊活動を行う集団 

とか?
そこ、名前を並び替えない。
(つーか、神がかりな電波 ってなんだよ)
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